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2018年1月 5日 (金)

【車】スタッドレスタイヤの残溝チェック方法

ガソリンスタンドで空気圧見てもらったら4年目だと摩耗して、スタッドレスとして使えなくなりますよと言われたのでチェックしてみました。

つづきはこちら

スタッドレスタイヤの場合は△の通常のタイヤの残溝チェックマークのほかにスタッドレスとしたら使えるかを判定する↑のチェックマークが用意されています。

その位置の溝は他の位置より高くなっている箇所があるのでそこで判定します。

□スタッドレスとして使えるかのチェック
↑マークの位置で溝をチェックしてみますと模様のついた少し高くなっている箇所があります。

この部分がブロックと同じ高さになっているとスタッドレスタイヤとしては使えなくなります。

自分の場合は数mmは余裕で残っていました。

□タイヤの残溝チェック
△マークのところにはタイヤとして使えるかをチェックする段差があります。1.6mmしか無いので目立ちませんけどよく見るとあると思います。

□まとめ
スタッドレスを履いて4シーズン目5000キロ程度)ですが残溝は充分にあることが良く分かりました。ゴムは硬くなってきてるかもなのでフルの性能は発揮できないかもしれませんがまだ大丈夫かなと思います。

ガソリンスタンドの店員も使用年数だけ見て残溝は見てなかったみたいですね。

ちなみにタイヤは
ダンロップのWINTER MAXX (WM01)
です。

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