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2012年1月

2012年1月26日 (木)

【家電】電動ドライバー3点セット購入 : リョービ BCK-1202

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コストコで電動ドライバー3点セットBCK-1202が安かったので思わず買ってしまいましたw。
リョービ製で
電動ドライバー
インパクトドライバー
ライト
の3点に収納バッグ付です。
価格は12,800円。楽天とかだと15,000円前後なので安いのですよ。
なんでしょうね、このテンションの上がり方w
コーナンでドライバー&ドリルセットとナットアダプターも追加購入。
取り敢えず、ロフトの外れかけてる電灯の修理に活躍してもらうとして次は年2回のタイヤ交換ですね。
長男の自由工作には間に合わなかったけど次男が小学校になったら活躍出来るかな(爆)

リョービ 電動ドライバー3点セット BCK-1202

12V充電式インパクト・ドライバドリル・フラッシュライトのお買い得セット
電池パック3個付き
トートバッグ付き

●充電式フラッシュライト
・BFL-127
・明るさ 4,500ルクス(1M)
・豆球 (12V,0.7A)
・使用時間 約2時間
・ヘッド角度調整 0~120°
・重量 0.84kg

●充電式ドライバドリル
・BD-1205
・Hi-Low切替
・鉄工 10mm
・木工 18mm
・チャック能力 0.8~10mm
・20段クラッチ
・最大締付トルク 20N.m(低速)
・回転数:Hi 0~780min-1、Low 0~280min-1
・重量 1.5kg

●充電式インパクトドライバ
・BID-1226
・ライト付き
・Hi-Low切替
・最大締付トルク:Hi 115N.m、Low 75N.m
・回転数:Hi 0~2,200min-1、Low 0~1,600min-1
・打撃数:Hi 0~3,000min-1、Low 0~2,500min-1
・重量 1.6kg

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2012年1月24日 (火)

【WRC】ラリーモンテカルロ DAY5:S.ローブがD.ソルドか、P.ソルベルグが!

ラリーモンテカルロですが、最終SS19を制したのはシトロエンのS.ローブ。そして優勝しましたので28ptsを獲得しています。2位にらBMW MINIのD.ソルド、3位にフォードのP.ソルベルグが入り各ワークスが一つずつ表彰台を埋めました。

M.ヒルボネンは後半巻き返して4位、5位にはE.ノビコフでした。J-M.ラトバラやS.オジェが最後まで残って欲しかったですけどね。

F.デルクールは6位。最終SSはこのラリーで引退するコドライバーにステリアリングをゆずる粋なはからい!やっぱり俺様デルクールは素敵ですw

2012 FIA Drivers' Championship Standings
2012 FIA Manufacturers' Championship Standings
Stage Winners
Day Results


□公式サイト
World Rally Championship Official Page
World Rally Championship - Results:Results

□情報サイト
WRC速報!! ラリーXモバイル / RALLY-X mobile(PC版)
ラリー専門ウェブサイトRALLY PLUS.NET

□iOSラリー情報アプリ
iRallyiRally World Rally Championship Intercontinental Rally Challenge (WRC 2011 & IRC, Motorsport and Motor Sport, not F1, MotoGP or NASCAR!) - Crown House Media

□iOSおすすめラリーゲームアプリ
Rally Master Pro 3D - FISHLABSRally Master Pro 3D - FISHLABS
Cubed Rally Racer - nocanwinCubed Rally Racer - nocanwin
Tiny Cars - IRIX PTY LTDTiny Cars - IRIX PTY LTD


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2012年1月23日 (月)

【WRC】ラリーモンテカルロDAY4:ペターが3連続ベストでM.ヒルボネンの追撃を阻止 #wrcjp #rxwrc

舞台をヴァランスから400km離れたモナコに移動して迎えたDAY4ですが、DAY3の終了時点でM.ヒルボネンに23.8s差まで詰められたP.ソルベルグはSS14こそミッコにベストを奪われるものの続く3つのSS全てでベストを叩き出し、ミッコとの差を1分以上まで拡大、2位のD.ソルドまでの差も19.1sまで縮めました。ただ、残るは最終日はたった5.16kmのパワーステージのみで順位を上げるのは難しいです。D.ソルドも十分あると余裕の感じ。ペターとしてはパワーステージでポイントを追加しておきたいところですね。

一方のトップを走るS.ローブは余裕のクルージングモード。2位のD.ソルドも
順位キープの走りをしたため差はさらに広がって2:41.6s差でDAY4を終えています。

ミッコもSS14だけ元気でしたがペターがSS15/16でペターに敵わなかった為、後は諦めて順位キープに切り替えたようです。

5位にはE.ノビコフ、6位にデルクール、今季なんとかスポンサーを見つけて出走にこぎ着けたマシューやH.ソルベルグは11位、13位と下位に低迷しており不安です。

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2012年1月21日 (土)

【WRC】ラリーモンテカルロDAY3:タイヤ選択に差。M.ヒルボネンがペターに迫る #rxwrc #wrcjp

DAY3はS.ローブが独走態勢になりクルージングモードに。2位争いですが、スノーコンディションとなったSS12でタイヤ選択をミスしたペターが1分近くロスしたためD.ソルドに軍配。一方、M.ヒルボネンはこのステージで移籍後初のベストを叩き出し、SS13でもベストと一気にペターとの差を23.8sまで詰めてきました。今度は3位争いが加熱しそうです。

M.ヒルボネンがDAY3で見せ場を作れましたね。その影では、シトロエンのチーム力の高さが光ります。SS12でシトロエンは4輪スタッド、ペターは2輪スタッド+2輪スリック、BMW MINIのソルドも同じ選択でタイムロスしてます。

DAY3は3SSでしたが、DAY4は4SSあり、DAY5はパワーステージのみとまだまだあります。

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2012年1月20日 (金)

【WRC】ラリーモンテカルロDAY2:熾烈な2位争い

J-M.ラトバラがSS4でリタイアし難なく首位に立ったS.ローブは午前全てのSSでベストを出しリードを確実なものに。熾烈な争いとなったのはフォードのペターとBMW MINIのD.ソルドで抜きつ抜かれつの展開に、最終的にはD.ソルドが3.7s差の2位でDAY2を終えています。4位にM.ヒルボネン、5位にE.ノビコフ、WRカー勢に匹敵するスピードを見せていたS.オジェ(シュコダ ファビアS2000)はコースオフでリタイアになってしまいました。

ソルドとペターの争いはタイムが更新される度に順位が入れ替わり、本当にドキドキしましたね。結果的にはソルドが2位で終えていますがモンテで3.7s差は無いに等しくDAY3でも激しいバトルが期待できそうです。BMW MINIの性能がまだ参戦2年目なのにトップレベルにあることも驚きですが、まだ慣れていないはずのフィエスタでのペターのパフォーマンスにも驚かされます。

一方でM.ヒルボネンのパフォーマンスには正直がっかりですね。多分シトロエン的にもつらいのではないでしょうか?まあ、不得意なターマックに車が変わったばかりというのはあるのですが、スウェディッシュやフィンランドなどグラベルなどでは、ローブを上回るパフォーマンスを見せて欲しいものです。

S2000マシンでWRカーに割って入っていた、S.オジェはコーナーにオーバースピードで進入してしまったらしいですが、これも残念ですね。

5位のE.ノビコフや6位F.デルクールこの新旧のドライバーの活躍も楽しいですね。

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2012年1月19日 (木)

【WRC】DAY1終了:ラトバラリタイア。ローブ首位に立つ

ラリー・モンテカルロがスタートしました。路面状況がコロコロ変わりタイヤ選択が重要でしたね。オープニングステージはS.ローブが取得しましたが、スノーコーンディションでタイヤギャンブルに成功したラトバラがローブに50秒以上の差をつけるスーパータイムでトップに立ちました。しかし、SS4ではそのスノーに足をとられ横転リタイアとなってしまいました。これでS.ローブが2位のBMW MINIのD.ソルドに1分以上の差をつけて首位に立ちDAY1を終えています。3位にはP.ソルベルグ、4位にS.オジェ、5位にE.ノビコフ、6位にM.ヒルボネン、7位にF.デルクールとなっています。

その他のトピックですが、SS2はまさにドラマ。ラトバラはペターの助言により4本のうち2本をスタッドタイヤにしかも対角線に配置するという変則利用。奇しくもS.ローブも同様の配置にしましたが、スーパーソフトを選んだラトバラが路面に完全マッチしてスーパーベストに繋がったようです。一方チームメイトのペターはウィルソンの助言で4輪スリックで2ndタイム。これまたクレイジーという他無いですね(当人はラトバラと同じ戦略でいきたかったようですけどチームとしての判断らしい)。

S2000のシュコダで参戦中のS.オジェが並み居るWRカー勢を押しのけて総合4位にいたり、俺様デルクールがSS4で2ndベストを叩き出したりとDAY1からモンテは盛り上がっています。

一方で心配なのはM.ヒルボネン、移籍してマシンが変わって速さが戻るかと思われましたがあんまりぱっとしません。SS4では壁にヒットしてブレーキを壊していますし...。

なお、モンテカルロ・ラリーは、スーパー2(旧スーパーラリー)は適用されないみたいでJ-Mラトバラの再出走はないようです。初日の出走順もターマックで出走順が関係ないという理由でシェイクダウンによる予選は適用されていませんし、レギュレーションがややこしくて困ります。

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2012年1月17日 (火)

【WRC】2012年シーズンがいよいよスタート!

さあ、いよいよ今週末から世界ラリー選手権の2012年シーズンが開幕します。開幕戦はもちろん、モンテカルロ!シトロエンはS.ローブ、M.ヒルボネン、フォードはJ-M.ラトバラ、P.ソルベルグ、BMW MINIはD.ソルドが、そして、デルクールなど多彩な顔ぶれは開幕を華やかにしてくれます。



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2012年1月10日 (火)

【時計】限定swatchを購入。

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アウトレットで新春セールをやっていてswatchに入ったらとてもデザインが良い時計があったので即決。特に白のswatchは文字盤へのストーンだけでなく革のバンドにあるような模様が文字盤やベゼルにまで刻まれMARUTOが一目惚れですw、もう一つは昨年のバレンタインモデルだそうですがとてもカワイイデザインです。

型番は白い方がIRONY MEDIUM LOVE TAG YLS159で2009年春夏モデル。
ピンクの方がSWATCH GENT BELIEF OF LOVE GZ241で2011年のバレンタインデー向けモデル

ちなみに、アウトレットでは2個購入で半額でしたよぉ〜。








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2012年1月 9日 (月)

【スバル】BRZは2月発売。1月より先行予約受付中。

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一昨日にスバルに行って来ました。次男が居たので新型インプレッサの試乗はなりませんでしたがBRZのプレパンフをいただけました。初売りおみくじは小吉。インプレッサが印刷された亀田の柿ピーでしたw。インプレッサのダイキャストかプルバックが欲しかったなぁ~。

SUBARU : キャンペーン情報 > スバル 新春 初売りフェア

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2012年1月 6日 (金)

【車】Delkor製のメンテナンスフリーの高性能バッテリーに交換

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前々会の車検前に交換してからしばらくバッテリーを交換していなくエンジン始動ももたつく感があったのでコーナンでバッテリーを購入し自分で交換しました。コーナンブランドですが、Delkor製となっていました。規格は75D23L。インプレッサスポーツワゴン(GF6)の標準は55D23Lでしたのでより高性能なタイプになっています。

価格は9,800円。メンテナンスフリーのバッテリーで且つ規格は75D23Lとなっていて激安ですね。日立製で55D23Lの普通のバッテリーで13,800円でその差にビックリです。Delkor自体は韓国のメーカーで日本メーカーの純正バッテリーとして採用されているようでまあそこそこ信頼できそうです。ま、まもなく17年目を迎える我が車に高いバッテリーを入れても仕方が無いので問題なしです。

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交換は簡単です。まずハンドルから向かって右下のレバーを引いてボンネットを開けます。インプレッサスポーツワゴン(GF)の場合は正面から右前にバッテリーが収納されています。

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古いバッテリーはAUTOBACSブランド(新神戸電機製)で55D23L(ニュースリリース時の価格で11,800円)

ニュース|株式会社オートバックスセブン:  「ダイナグリッド Eシリーズ 補水エコノミータイプ(20アイテム)」

交換方法ですが、まずマイナス側の端子を外します。ネジは六角ネジ(10mm)なのでペンチやスパナで外します。その後に赤いカバーのついたプラス側を外します。その後中央にある保持用のステーを外してから新しいバッテリーを交換します。ロッドはトレーの下に差し込まれているだけなので簡単に外れます。

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新しいバッテリーに交換したら今度は逆にプラス→マイナスの順で端子を取り付けます。エンジンの始動が出来ることを確認したら、ステーでバッテリーを固定します。あとはボンネットを閉めて、オーディオなどの時間やFMの周波数などを再設定(純正オーディオなんですが全てリセットされてしまいました)します。これで取り付け終了ですね。

エンジンを掛けたときの力強いセルパワーは心地よいものですね。ナビやFMトランスミッターなど電装品が多いので55→75にした理由です。

あと、最近エンジン始動して数分経つとCheck Engineランプが数秒間点灯したりしていて、気になっていたのですが、一度消えると二度とつかず始動直後にしか点灯しないのでバッテリーが弱っていたのではないかな?と思っています。

年末年始ということもありスバルに持ち込めなかったのでとりあえずの対応です。

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2012年1月 4日 (水)

【App Store】周波数分析がiPhoneでできる:iAnalyzer

ちょっと仕事上、環境騒音を考えなければならなくなってiPhoneが騒音計になるアプリがないかな?とさがしていたら『iAnalyzer』というアプリを発見。無料版『iAnalyzer Lite』があったのでそちらをインストールしました。

操作方法は簡単で Mic ON で測定開始 Recordで録音開始Playで再生できます。録音は10秒間でClearで録音データは消去できます。

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車でトンネルを走行中に妻に録音ボタンを押してもらいました。これは録音したものを再生した時の画面です。

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上には周波数分析結果がでているので指をあてるとその部分の周波数と音の大きさがわかります。ちょうどトンネルから出るタイミングで段差を乗り越えその部分だけ盛り上がっています。背景には三次元で周波数が表されていて時間変化もわかります。

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トンネルをでたあとの周波数ですが最初の画像に比べて1000Hz以上が下がっている様子がよくわかります。

例えば扇風機や換気扇の近くで50Hzあたりが盛り上がるようならば、1秒間に50回羽根が通過してるわけで5枚羽根ならば1秒間に10回回転してることになります。まあ、だからと言われればそれまでなんですけどね。理系心をくすぐられる人は多いのではないでしょうか?

有料版は1700円と高価でいろんな分析ができるようですが無料版でも簡単な分析はでき面白いですよ。

iAnalyzer - Phyar StudioのダウンロードはこちらiAnalyzer - Phyar Studio

iAnalyzer Lite - Phyar StudioのダウンロードはこちらiAnalyzer Lite - Phyar Studio






 iTunes Store(Japan)

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2012年1月 2日 (月)

【ご挨拶】新年明けましておめでとうございます!

碧き流星ブログ管理者の碧 流星です。旧年中はWRC(世界ラリー選手権)とiPhone関係、家電関係の情報をお届けしてまいりました。ま、来年も変わりませんがw。引き続きよろしくお願いします!

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