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2010年10月26日 (火)

【学び】PEGL 大前研一 One Point Lessonは難しい…けどなんとか大丈夫かな?

BBTの実践ビジネス英語講座(PEGL)を受講中ですが、TOEIC点数現在400点以下の私がOne Point Lessonにチャレンジしてみたいと思います。一応500点以上がターゲット(汗)。1年間の講義で最短10分最長約1時間だそうです。

講義一覧|大前研一 One Point Lesson|カリキュラム|実践ビジネス英語講座

はい、講義の視聴自体は日本語なので内容の理解に特に問題はありませんがやはり課題はレベルが高いと感じました。

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ですが、大丈夫。そういう人々の為に「大前研一<準備>クラス」というのが用意されていて、TOEICテスト スコア465点以下の人でも大丈夫なように難易度の低い課題になっています。毎月10日までに申し込めばその月のうちから利用できるようになります。

こちらのクラスで回答すれば、「One Point Lesson」に回答したと見なしてもらえますが、もちろん、「One Point Lesson」に回答しても構わないというかむしろがんばって両方回答してね!という感じですね。

とはいえ、それでもTOEIC点数が400点以下の私には課題は難しいので、いろいろとネットでビジネス英語を検索したり、翻訳サイトつかったりしながらやっとの思いで回答しています。

まあ、それでも、いろんなサイトで例文を見ていれば、結構いい言い回しを見つけることができるわけで、それはそれで無駄にはなってないと信じてがんばってる次第です。

2ヶ月目に入って感じるのはかなりPEGLはビジネス英語に特化しているなということ、そして、英語だけじゃなくビジネススキルも身につけるような講義になっているなと感じています。

TOEICだけ点数をあげるというのなら、それ専門の勉強方法の方がすばやく上達できそうですが、それ以外を求められるのが大前健一氏がやっているからこそのPEGLだと思います。

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