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2008年8月14日 (木)

【モノフェローズ】〈ブラビア〉ワンセグ:XDV-D500レビュー

SONY FMステレオ/AMラジオ対応ワンセグテレビ XDV-D500W ホワイト

みんぽすさんより、"SONY FMステレオ/AMラジオ対応ワンセグテレビ XDV-D500W"をお借りしておりましたのでレビューをお送りしたいと思います。

ちょっと長いです(笑)
※なお、ワンセグ放送画面は著作権などがあるのでモザイク処理をさせていただいています。

□ソニーの商品紹介ページ
XDV-D500 | 商品情報 | ワンセグTV ・ラジオ | ソニー

このレビューはWillVii株式会社が運営する国内最大級家電・ゲームレビューサイト「みんぽす」から商品を無償でお借りして掲載しています。(詳細は末尾で)

□パッケージ

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まずはパッケージから、ブラビアのトレードカラー"赤"を使った外箱ですね。これだけでブラビアと分かります。

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外箱から中身を出したところです。なにやら複雑な組み方になってます(笑)

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蓋を開くと、XDV-D500がケースに入った状態で入っています。

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さらに開くと、付属品が現れます。結構ぎっしり詰まっています。

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中身を全部出して並べて見ました。同梱物は

・スタンド機能付きキャリングケース
・アンテナ端子付き充電スタンド
・ヘッドホンアンテナアダプター
・ヘッドホン
・ACパワーアダプター
・説明書など

です。

□キャリングケース

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表側です。ホワイトモデルのケースは縫い糸も目立たない白糸を使が使われています。ブラックモデルの場合はケースもブラックで、赤い糸が使われているのでなかなか派手な印象になります(商品イメージはこちらをご覧ください)

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裏側です。ベルトクリップは裏側でスナップにて固定されます。中央にあるラインは折り目でスタンドにするときや、背面のスピーカースイッチを触るのにやりやすいようになっています。

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左側面です。携帯電話と同じ平型のヘッドホン端子があります。付属のヘッドホンアンテナアダプターを刺すと、一般的なイヤホンが使えるようになります。

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右側面です。電源ボタン、ホールドボタン、ACアダプタ接続端子があります。左右はほぼオープンなのでケースに入れた状態でも各ボタンにはアクセス可能です。

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ケースを開けて、電源を入れたところです。ケースはしっとりした革で出来ています(本革かどうかは不明)。スピーカー部分はちゃんとくりぬいてあったりとかなり細かい加工が施されていてで手触りも良好で高級感もあります。今回はお借りしている期間が1ヶ月と短かった為、ホワイトモデルでも汚れは目立ちませんでしたが、汚れが気になる方はブラックモデルの方が無難でしょう。

※注意
購入して初めて電源を入れたときは地域設定画面や時刻設定を行う画面がでます。
地域設定は最初はTVとラジオ同時に同じ地域が設定されますが、2度目以降はテレビとラジオバラバラに設定します。地域設定はそれぞれ2箇所登録できます。

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ケースから取り出して充電スタンドにおいてみました。
ケースの内側中央には革が片側だけ縫い付けてあります

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ケースはスタンド機能付とあるように、内側の革のベロの部分に蓋を引っ掛けてケースをスタンドにすることができます。

ケースを取り付けたままスタンドに置くことはできません。

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裏側です。スタンドにはテレビアンテナ(UHF)の同軸ケーブルが差し込めるようになっています。

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充電スタンドの底にはACアダプタを接続できるようになっていています。

付属のACアダプタは4.8Vタイプなんですが、端子が収納できるタイプではありませんでした。

せっかく本体に直接ACアダプタが接続できるのにこれはちょっといただけないですね。旅行とかで持ち歩きたい場合にはACアダプタだけを持っていくことが想定されるわけで、そういう場合にコンセント部分が収納できないのは邪魔で仕方ありません。


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iPod touchiPod nanoと並べてみました。さすがにiPod nanoよりは大分大きいですが、その分液晶サイズも大きいですね。液晶サイズは3インチWQVGAでiPod touchの3.5インチハーフVGAには及びませんがワンセグの視聴には十分な大きさに思います。


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iPod touchの上に重ねてみました。大きさが殆ど同じことが分かります。Yシャツなどのポケットに入る幅です。

左右にはスピーカーが配置されています。これだけ小型の製品でステレオスピーカーを搭載しているのも珍しい気がします。音量も十分で25段階レベルのうち静かな部屋でなら本体から40cmぐらいはなれても、7.8で十分聞き取れます。ちなみに最大にしたら音が割れます。

右上は、チャンネルを切り替えられるジョグレバーを中心に上下に「オプション」ボタンと「戻る」ボタンがあります。
ソニーといえば、クルクルピッピッのジョグダイヤルが有名ですが、これはダイヤルではなくレバーで回転はせず、上下に倒すことと押し込んでの決定操作になります。左右にも動きません。

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「オプション」ボタンでは番組表をだしたり、設定を変えたり出来ます。

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「戻る」ボタンは直前の画面に戻る操作をするボタンです。また長押しすることでホーム画面を表示できます。

ホーム画面は2列になっていますが、レバーが上下にしか動かないので左列→右列という風に選択されていきます。ホーム画面での操作もそうですが、上下左右に動くレバーの方がいろいろと操作しやすかったように思います。

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底面です。スタンド(クレードル)との接続用の端子が2箇所とRESETボタンのみがありシンプルです。
実際ケース使用時は隠れてしまう部分ですし、殆どアクセスすることはないでしょう。

薄さ的にはiPod touchより厚く、薄いという感じではありませんが分厚いと感じるほどでもないですね。ただYシャツなどのポケットに入れたら若干膨らむんでその辺は薄いほうがありがたいとは思います。

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上面です。ワンセグやビデオ、FM/AMの切り替えを行うファンクションキー、音量調節キー、録画キーがあります。また動作状況を示すLEDが2箇所あり動作状況を知らせてくれます。右が電源関係で緑が電源ON、オレンジが充電中をしめし、左側は録画状況を表し、録画準備中は赤く点滅、録画中は点灯します。まあ、一般的な色だと思うので特に分かりにくいことはないでしょう。

録画キーは、押し込んでからスライドするボタンとなっていて、何かに当たっただけで動作するということはありません。かといって操作が難しいわけでもなくいいボタンだと思います。

ファンクションキーはボタンを押すたびに、「ワンセグ」→「ビデオ」→「FM」→「AM」と切り替わっていきます。
使ってみて思ったのは、まずボタンの名称が「ファンクション」となっているのがややこしいです。長いですが「TV/VTR/FM/AM切替」と普通に書いて欲しかったところです。もしくは、スライドスイッチにしてダイレクトに選べるようになっているとより便利だろうなと感じました。

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背面です。左上はストラップホール、右上はホイップアンテナが収納されています。ホイップアンテナの下にはスピーカー出力切り替えスイッチがあります。イヤホンをアンテナ代わりに使用した場合でも本体のスピーカーから音を出すことが出来るようになっているわけですね。ミュートボタンもないようですが、背面にある音声出力切り替えをヘッドフォンにすればミュートと同じになるので大丈夫だと思います。

ただ、通常の機器のようにイヤホンを差し込んだら本体のスピーカーOFFとはならないので注意が必要です。

こちらのスイッチをケースに隠れてしまう背面に配置したのは良く分からないですね。イヤホン端子のすぐ近くに配置していれば、分かりやすいのにと思います。

スイッチの動作にしても、切り替えスイッチではなく、バネの入ったスライドスイッチか押しボタンにして。基本的にはイヤホンを差し込んだらスピーカーオフとし、ボタンを操作したときだけスピーカーに音が出力され電源OFFにしたら次に電源ONしたときにはイヤホンのみになる仕様の方がいいのではないかと感じました。そうすることで、電車内などでうっかり音を出してしまうということがなくなるかと思います。

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次にワンセグを搭載したアクオスケータイ(Vodafone 905SH)と比較してみました。本体の長さはほぼ同じです。アンテナの長さはXDV-D500の方が僅かに長いです。

電車の中で両手で持ってワンセグを同時に見たりしましたが、電波感度はそれほど変わらない印象です。

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XDV-D500とVodafone 905SHを並べてみました。ブラビアvsアクオスですね。液晶サイズは3インチと2.6インチで両方ともWQVGAとほぼ同じスペックですが、液晶の発色及びコントラストは905SHの方が上で、XDV-D500はノーマルで淡く、ダイナミックにすると905SHに近い発色になりますが、白い部分が赤みがかってしまったりと、どの設定にしても905SHには及びませんでした。2年前の携帯でこの差だと、最新のアクオスケータイと比較したらもっと差がひらいているかもしれません。

□FM/AMラジオ

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ファンクションキーでFMラジオに切り換えてみたところ、画面にこのようなメッセージが表示されました。
FMアンテナは付属のヘッドホンアンテナアダプターを使用するため、接続していないとFMラジオの受信すらできないようです。AMラジオに関してはアンテナは内蔵されていますのでホイップアンテナもヘッドホンも要りません。

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本来は付属のヘッドホンアンテナアダプターを繋げばよいのですが、普段私が使っている平型→ミニジャック変換アダプターを差し込んで見ました。コネクタ形状は同じなのですんなり繋がり、ラジオも聞けるように。感度は付属のものよりは落ちるかもしれませんが特に問題はなさそうです。

しかし、なんでテレビアンテナとFMアンテナを共通化しなかったんでしょう?よく、イヤホンケーブルを使えば受信感度が増しますなんて記述はよく目にしますが、完全にイヤホンケーブルを必要とするのには驚きました。感度的にみてイヤホンの方がよいからそうしたのかもしれませんが、いちいち取り付けるのは面倒ですし、ホイップアンテナでもある程度受信は可能だと思えるだけに残念です。

そもそも、なぜに携帯と同じ平型端子を採用したのかもナゾですよね。通常のミニジャックで構わないと思うのですが...内部スペースの問題?いや、そんなギリギリの設計でもないと思いますし…。

ワンセグでヘッドホンアンテナが装着された状態でもホイップアンテナが出ていればホイップアンテナが優先されるようです。受信感度がよいほうのアンテナを使うようにしていただければより安定した受信ができるでしょうがこれもまた技術的に可能でもコスト的に難しいでしょうね。

□その他
約一ヶ月ずっと使ってみて気づいたこと、思ったことがありましたのでちょっとずらっと書いてみたいと思います。
購入時の参考にしてください。

・ワンセグ音声のみ
XDV-D500はオプションボタンで設定すれば可能。
905SHは液晶を閉じるだけで可能

iPhoneのように接近センサーを搭載してケースを閉じたり、ポケットに入れたりしたときに自動的に液晶をオフにするような仕組みをいれても面白いかもしれません。問題はコストでしょうけど…。

・ワンセグ字幕
XDV-D500は字幕部分が半透明の黒い帯があり、見やすくなってます。ただ、字幕がない番組でも帯が表示されたままなのでそのつど切り替えなければ見づらくなります。
905SHは縦位置の場合は画面にかぶらず字幕が表示されます。横位置では画面上に表示されますが見づらいほどではありません。

・ワンセグデータ放送
XDV-D500は不可能
905SHは可能

やっぱり携帯はネットにつながる分有利ですねぇ。私はパケット定額には加入していないのでネットにはほとんど繋がないのですがそれでもデータ放送は便利です。特に天気予報とか最新情報が得られるので重宝しています。ネットにつながらなくてもデータ放送をみれると面白いと思います。

・アナログ放送受信
XDV-D500は不可能
905SHは可能

905SHはワンセグが始まったばかりの製品なんでアナログ放送も見られるんですよねぇ。まあ、最近はかなりワンセグが受信できる範囲も広がってきたんでアナログを使う機会は少なくなりましたね。

・番組表関連
XDV-D500は電波上のEPG対応。番組表は視聴中の局しか表示されません。
905SHはネット上の番組表を取得。905SHはネット上のEPG番組表を使う。全体の番組表を使えます。

905SHはネット上の番組表を使うので柔軟性が高いですね。ですが、XDV-D500はスポーツ延長や、番組名追従まで対応。これは素晴らしいです。モバイルワンセグ機器でこの機能を入れたのは賞賛に値します。ただ、手動予約した場合には働かないのが残念です。こちらはぜひ対応してほしいところです。

1日全体の番組表は見られません。どうやら、最大10番組というのは仕様上決まっていますが、番組をどこまで放送に載せるかは局次第の様子。ひどいものでは直近の数番組しか情報をだしておらず、朝に夜の番組を番組表から予約というのは事実上できません。

ソニーの開発者はこの事実を把握しているのでしょうか?規格だけを見て設計をして、実態にあった開発が出来ていないように思います。日時設定予約にしても、番組名追従を可能にするとかは技術的に可能なはずです。

最初の日時指定時は時間通りに予約しその中でもっとも長い番組名を拾い、今後の録画にはその番組名を使うなど方法は考えればできる。番組名を入力できるようにしてもよいし。

せっかく、番組名追従機能があり素晴らしいのにそれが活かしきれてないのが非常に残念です。

番組名追従能力ですがニュースなど、1日に何度も同じ名称で放送されるものでも、その時間付近のニュースを取得しているようです。ただ、大幅に放送時間がずれたりし場合は録画できていませんでしたが実用上は問題ないレベルだと思います。

また、見たい番組を探すときにチャンネルを変えながら番組表を切り替えるのが大変ですね。
現状ではいちいち
チャンネル切り替え、オプション、番組表
戻る
チャンネル切り替え、オプション、番組表
戻る
を繰り返さなければなりません。
見ている番組しか番組表が表示されない以上、チャンネルを切り替えつつ番組表を切り替えざるを得ないわけですから、番組表を表示したままチャンネルを切り替えられるようにするだけで見たい番組が探しやすくて便利になるのになと思います。

・ダイレクト録画
見ている番組を録画をした場合は止めない限り延々と録画し続けるようです。
スゴ録にあるような、30分単位の録画終了時刻設定や「この番組の最後まで録画」を設定できると便利だと思います。ただし、今すぐ録画をせずに、番組表から録画をあえて設定すればその番組だけを録画させることは可能ではありますが、面倒ですよね。

・録画時間
XDV-D500は本体メモリー2GBに最大10時間録画
905SHは本体+miniSDに録画

毎週見たいドラマが2,3個あっても一ヶ月分ぐらい録れるんで十分な容量だと思います。

・連続視聴(イヤホン使用時)
XDV-D500は8時間
905SHは4時間

さすがに2倍の視聴時間は立派ですね。毎日30分のニュース番組+1時間のドラマを2つを録画予約、通勤時にプロ野球を20分ほど見るという使い方を1ヶ月間つづけてきましたが、充電は3回したのみですんで1週間に一度充電すれば十分な感じですね。

・デジタルラジオ非対応
まだデジタルラジオは普及していないので仕方ないですが将来的には対応した機器がでるのでしょうか?

・AMラジオ
AMはモノラルで受信です。AMステレオは事実上消えかけているので特に問題はないでしょう。

・ラジオの録音
ワンセグが録画できるのにラジオが録音できません。
これは録音機能をつけて欲しかったですね。

・時間設定は手動。デジタル放送波による自動時刻設定には非対応。

・電源の入れ方
基本的に電源は電源ボタンでしか入りませんが、ファンクションキーやジョグレバーなどを押しても電源が入ってもよいんじゃないかなと思います。

・ワンセグビデオ
1.3倍速再生は結構ちゃんと聞こえます。ニュースなど早く聞いてしまいたい場合に有効でしょう。
早送り時はよく行き過ぎるので、僅かに巻き戻してから再生を始めてほしいところです。
もしくはスゴ録であるように15秒単位でスキップしていくような早送りがあるとCMが飛ばしやすくて便利ですね。

・戻るボタン
戻るボタンを長押ししてホームになるんですが、実は連打していってもホーム画面になりません。
これはおかしいですよねぇ、WN-A828は何回かボタンを押せばホーム画面になりましたし、"戻る"の最上位がホーム画面だと思うのです。

□総評
XDV-D500はおっさん御用達の携帯テレビですね(笑)

とにかくAMを搭載しているのが強いです。野球のTV放送なくてもAMラジオで聴けるんで熱烈な野球ファンには最高の機器となります。

FMラジオがヘッドホンアンテナを必ず繋がないのとラジオの録音が出来ないのが残念です。

アナデジ両波対応の905SHで実感済みですが、今までアナログ携帯テレビに比べれば圧倒的に画像が安定しているのでかなり便利なのは間違いないありません。特に移動中に安定した画像が見られるのがワンセグ最大の魅力です。

液晶は十分キレイです。905SHより劣っている感じはしましたが、比較するからで特に見づらいとかではありません。まあワンセグだしそれほど画質に気を使っても仕方ないところはあると思います。

ただ、ワンセグの問題ですが、ギリギリの電波だと音声もろとも視聴できなくなるのが辛いところ。アナログなら砂嵐でも音声は聞けたりします。画像は無理でも音声ならなんとか聞けたりすると助かるのだけれど、仕組みの問題だから仕方なしですね。

液晶も大きく本体デザインも良いので若い人でも持ちやすいと思います。録画機能がいらなくてもXDV-G200はおじさんくさすぎて私は持てません。

録画機能に番組名追従機能がついたことは画期的です。これだけでXDV-D500を買う価値があります。iPhoneとか薄型ケータイのようにワンセグ非搭載な人には最適な機種だと思います。

自分の携帯はワンセグがついてるからという人も、野球好きのお父さんなら、父の日や誕生日プレゼントには最適じゃないでしょうか?絶対喜んでくれると思いますよ。Amazonなら3万円ぐらいです。

最後に、マニュアルの録画予約説明にでてくる「ドラマ:白い巨像」って、担当者は「ドラマ:白い巨塔」が好きだったとかかな、すごく気になっちゃいました(笑)

以上でXDV-D500のレビューを終わりたいと思います。最後まで読んでくださってありがとうございました。

このレビューを評価する“みんぽす”

このレビューはWillVii株式会社が運営する国内最大級家電・ゲームレビューサイト「みんぽす」から商品を無償でお借りして掲載しています。本レビュー掲載によるブロガーへの報酬の支払いは一切ありません。レビューの内容につきましてはみんぽすやメーカーからの関与なく完全に中立な立場で書いています。(唯一事実誤認があった場合のみ修正を行います) 商品無償貸し出しサービス「モノフェローズ」に関する詳細はこちら

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